お風呂の形で選ぶ【四角型】

様々な施設で使用される四角風呂

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温浴設備で使用されている
四角型のお風呂の導入事例

〈製品の解説〉
四角風呂はスタンダードな形状のお風呂と言えます。その形状のため、温泉や銭湯はもちろんのこと、介護施設やスパなどの温浴設備など様々な施設で導入されています。

そのスタンダードな形状なため、陶器・ひのき・大理石製など用いられる材質も多岐に及びます。

 

介護施設用の風呂には介護師の負担軽減する形状がポイントとなります。使用される施設に合わせて適した風呂を選定することが大切です。

 

〈よくある導入シーン〉
温泉/銭湯/温浴設備 など全般

導入事例・特徴の紹介イメージ

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    四角型のお風呂の導入例①

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    四角型のお風呂の導入例②

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    四角型のお風呂の導入例③

  • 大邸宅のリフォーム工事で浴槽もご提案

    製品の解説

    【お悩み】

    自宅のリフォームに際して、浴室も改修して大きな浴槽に変えたかったのですがいい浴槽が見当たらず、まずどう選定すればいいのか、どこに問い合わせればいいのか分かりませんでした。

    加えて、住んでいる神奈川県横浜市は水道代が高く、大きい浴槽にはしたいですがランニングコストもなるべく下げたいのという事もあり、リフォーム業者に問い合わせてもその相談には乗ってもらえませんでした

    そうした諸々の問題点を解決できる業者を探していました。

     

    【ご提案】

    数多く様々なお客様を担当させて頂いた中で築いてきた浴槽メーカーとの繋がりも大きな強みとなります。お客様にご承諾頂いた上で計画の情報をメーカーと共有、事前に調整・打ち合わせを実施。施工会社に浴槽メーカーと製品品番をお知らせする形で、施主様の要望に合う最適な大きさの浴槽を予算より安く導入できました。

    ランニングコストに関して、はじめは「ガスの給湯器を利用して浴槽を保温する」という案も提案の一つとしてはあったようでした。ですが、ガス工事など導入に掛かる初期費用が多額になってしまいう事、また配管も複雑になり工期・工事費用にも影響が出るため、今回は電気ヒーター式ろ過装置ろ過装置を提案する事にしました。浴槽が大きくなればなるほど、濾過装置の効果が出てくるもの。特に水を捨てないでいつでも清潔なお風呂に入れる濾過装置により、上下水道代というランニングコストに最もインパクトを与える費用を削減する事が出来ました。

    濾過設備の提案は自社にて、浴槽自体に関しても外部との協力を得る事で設置場所もコンパクトにまとまり、ランニングコストに関してのお悩みも含め、一度にお応えする事が出来てお客様にもご満足頂けました。

    循環濾過装置だけでなく浴槽・浴室に関しも多くの実績がありますので、何でもご相談いただければ幸いです。

    よくある導入シーン

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